MENU

陰獣夫人 ~貞淑妻の淫靡な加虐性愛~ 川上ゆう

    作品詳細

    タイトル
    陰獣夫人 ~貞淑妻の淫靡な加虐性愛~ 川上ゆう
    再生時間
    134分
    ジャンル
    単体作品, 痴女, ドラマ, ハイビジョン, 人妻・主婦
    女優
    川上ゆう(森野雫)

    書道家の夫と暮らす従順な妻・夕子は夫に内緒で日夜奉公人を性的に苛め、奴●のように扱っている。ある日、出版担当者に色目を使い、性的賄賂を持ちかけ快楽調教で虜にしていく。夫の仕事はそれを契機に順調に行くものの、夕子の淫靡な加虐的な欲望は留まる事を知らなかった。

    作品レビュー


    • 川上ゆうさんの世界観

      久し振りにゆうちゃんの作品を拝見しました。光と影、明と暗、いい雰囲気を醸し出している場の照明、監督さん脚本、照明含め技術さん、すべてが一つになって出来上がった作品だと思いました。この作品を見事に彩ってくれたのが昭和を再現したらこの人を措いて他にいないのでは無いかと思えるくらい適役、川上ゆうという女優さんの存在、これっですべて昭和のノスタルジックな作品の出来上がり、そんな感じで最高でした。


    • 時には、この様な川上ゆうさんに責められたい。

      ストーリー展開も然る事ながら、プレイ(責め方)を楽しむ作品。情交演出は、多数のSM、痴女作品を手がけている薄刃紫翠さんが担当。プレイは五部構成。第一部、三次(M男優:秋田犬さん)と夕子(川上ゆうさん)とのプレイとても楽しそうに三次を苛めてます。ビンタシーンはちょっと怖いです。第二部、出版担当者武藤(M男優:武藤のび太さん)との逆夜●いプレイ。性交あり(フィニッシュは腹射)第三部、三次とのプレイ(全裸での手コキ)。個人的に顔騎される三次、とても羨ましいです。第四部、武藤とのプレイ(アナル責め、手コキ)アナルに乳首を挿入するシーンは、とても興奮しました。第五部、久々の愛する夫(幸野賀一)との夜の営み。今までとは違う淫らな妻に戸惑う夫。物凄く淫らなセックスです。フィニッシュは中出し(陰部描写あり)道具使用の責めは一切無し。S女役の川上ゆうさんをご覧になりたい人にはオススメです。


    • 新発見

      顔が平凡で若い子のイメージをゆうに持っていました。熟女好きな私はゆうに触手が出ませんでしたが、作品をみますと、顔の表現も出来、体も腰に脂がのり熟女のそれでした。漫画家でタレントの蛭子さん似の男優の秋田 犬相手の足なめの演技は興奮しました。

    • 作品画像

    よかったらシェアしてね!
    • URLをコピーしました!
    目次